2011/06/06
新入荷
<%image(8/20110606-SN390442.jpg|80|107| alt=""title="")%><%image(8/20110606-SN390443.jpg|80|107| alt=""title="")%><%image(8/20110606-SN390444.jpg|80|107| alt=""title="")%><%image(8/20110606-SN390446.jpg|107|80|alt=""title="")%>
・ボウモア1980 28年 シグナトリー 44.8% ¥2000
バレル熟成のボウモアですが特筆すべきは度数が極端に下がってるところ!
カスクなのにここまで下がっています。なめらか~な口当たりをご賞味ください。
スモーキーさは弱いのですがフィニッシュに確かなボウモアを感じます。異色なボトルですがこの不思議なボウモア体験の価値あり。
・ブルイックラディ レサレクションドラム 2001ー2008 ¥1000
しばらく閉鎖していたブルイックラディが再開されたのが2001年ですが通常3~4ppmのフェノール値に対し
この年だけ若干強めの10ppmで仕込みをしました。「復活」となずけられたこのボトルは2001年10月23日に蒸留され100%バーボン樽で熟成されました。
目の覚める水色のボトルを見たらそれはラディの魂と思ってください。
・ブリュードックブリュワリー ネルソン・ソーヴィンIPA
スコットランドのパンクなブリュワリーの目の覚めるようなビールを再入荷。あまりのおいしさにまたかってしましました。
ネルソン・ソーヴィンというNZのシングルホップをつかって作られたこのビール、キウイ、ライチ、マンゴー、パッションフルーツのような
トロピカルな香りとフレーバーがいっぱい。ホップの奥深さを感じる1本です。
・ブラッカダーインターナショナルより5本の新入荷。
スコッチ文化研究所の10周年を記念したボトルになっています。
ロウカスクシリーズ
・ラフロイグ 1998 12年 57.4% ホグスヘッド
・トバモリー 1995 15年 59.1% ホグスヘッド
・スモーキングアイラ 62.5%
・カリラ 1998 12年 62.1% ホグスヘッド
・トーモア 1990 21年 62% バレル
ブラッカダーの「哲学」は3つ、加水をしないこと、着色をしないこと、そしてノンチルのシングルカスクでボトリングすること。
(ノンチルとはノン・チルフィルターつまり冷却ろ過を施さないこと。冷却ろ過によりウイスキーの油分や脂肪分がへりフレーバーが変化してしまうことを嫌うため) 「The cask is King」という言葉が印象的でした。
ブラッカダーのこだわりの飲み方は・・・「絶対にコーラを入れてはいけない。入れた人は部屋から連れ出され、撃たれて死ぬだろう」だってロビンさんお茶目。
このロウカスクシリーズは樽の中の状況をほぼボトルの中に再現するため澱も少々入ってるぐらい。
ぜひお試しください。
・ブリュードックブリュワリー ネルソン・ソーヴィンIPA
スコットランドのパンクなブリュワリーの目の覚めるようなビールを再入荷。あまりのおいしさにまたかってしましました。
ネルソン・ソーヴィンというNZのシングルホップをつかって作られたこのビール、キウイ、ライチ、マンゴー、パッションフルーツのような
トロピカルな香りとフレーバーがいっぱい。ホップの奥深さを感じる1本です。
・ブラッカダーインターナショナルより5本の新入荷。
スコッチ文化研究所の10周年を記念したボトルになっています。
ロウカスクシリーズ
・ラフロイグ 1998 12年 57.4% ホグスヘッド
・トバモリー 1995 15年 59.1% ホグスヘッド
・スモーキングアイラ 62.5%
・カリラ 1998 12年 62.1% ホグスヘッド
・トーモア 1990 21年 62% バレル
ブラッカダーの「哲学」は3つ、加水をしないこと、着色をしないこと、そしてノンチルのシングルカスクでボトリングすること。
(ノンチルとはノン・チルフィルターつまり冷却ろ過を施さないこと。冷却ろ過によりウイスキーの油分や脂肪分がへりフレーバーが変化してしまうことを嫌うため) 「The cask is King」という言葉が印象的でした。
ブラッカダーのこだわりの飲み方は・・・「絶対にコーラを入れてはいけない。入れた人は部屋から連れ出され、撃たれて死ぬだろう」だってロビンさんお茶目。
このロウカスクシリーズは樽の中の状況をほぼボトルの中に再現するため澱も少々入ってるぐらい。
ぜひお試しください。