蒸留液が出てくる箱です。
この中で使うところ(ハート)を選別するためにパイプの向きを変えます。
ここですでに使うアルコールができていて税金がかかるようになっているのでだいたい鍵がかかっています。
かつてはこの鍵を管理する役人が蒸留所に常駐していました(が特権を乱用して飲んでる人が多かったようでだいたいアル中だったようです)